先日のFEVERはありがとうござい。
本当にね、いいもんですね、インディーズ電力。
ライブ中にも言いましたが、
今、俺が一番、本腰を入れてるバンドなのです。
楽しすぎる。
「歌が上手いね」なんて
ずっと言われ続けてきた我が音楽人生ですがね、
タイジさん、ようこさんといると、
「俺って下手だなあ!」と思わされるのです。
特に、俺がリードで歌う曲に御二人がハモってきた時に。
ハモりに、我が歌を合わせなくてはならない!
ああ!完璧な音階!俺、ズレてる?!って。
そんなリハーサル時点!がっくし!
本番はまあ、おりゃ!ってなもんですがね。
だってね、なかなか無いですよ。
一緒に演奏する中に、
百戦錬磨のリードヴォーカリストがいる!
しかも二人も!
最近、鍛えられて、更に歌が上達したような気がしてる俺だ。
そんな今日は、某ラジオ局へ。
某ムックってバンドの達瑯君(仮名)の番組のゲストってヤツで。
某櫻澤氏と二人で出向きましたぜ。
達瑯君(仮名)とは、ほぼ初対面だったが、
いいヤツだったな。きっといい歌を歌ってるんだろうな。
10年前とはなんら変わらず!な、
相変わらず過ぎる俺と某S氏のコンビのトラッシュトークは4月の、
えーっと4月のね、いつだかに聴けます。
詳しくはZIGZOのホームページで。
そんな一昨日は、「音楽と人」編集部へ。
ジュンジュラの取材を受けてきました。
編集長・金光君に「最近の君は人格が4つくらいあるから
ややこしい!」とか言われつつも、
ジュンジュラの高野哲、として話してきました。
金光君とは、いつの間にか十数年の付き合いになるのだが、
改めて語らう、ってのが取材の度に毎回行われるのだが、
今回も俺と彼ならではの話が出来た!気がする。
正に「音楽と人」だわ。
本当にいい雑誌だと思いやす。
そんな来月号には先日のZIGZOのライブレポートも
同時に掲載されるようなので、金銭的に余裕のある方は、
是非!立ち読みを!
さて、皆さん、花粉症はいかがですか?
俺は、やはり、キテます。
箱ティッシュを小脇に、
ASSはどこに行こうか。
No. 666。